見どころ


御食事処いしい

詳細

数量限定で当日でも味わえるお食事処いしいの「山伏定食(精進料理)」

四季折々の山の幸を父が収穫すれば、息子は地元産蕎麦粉で手打ちして、この土地ならでは蕎麦とこだわりの料理をお届けしています。とりわけ期間限定の山菜・きのこそばはおすすめです。


芭蕉像 と 芭蕉句碑

詳細

山形に40日余り漂泊し、そのうち酒田に9泊した松尾芭蕉。
杖に網代笠を持ち、ずだ袋を方に下げ草履を履いての旅で、46才の芭蕉はとても健脚だったそうです。

≪芭蕉像≫
  奥の細道の芭蕉の旅姿
  昭和54年(1979)建立 高さ2m

≪芭蕉句碑≫
  碑文「温海山や吹うらかけてゆう涼」 
  天明8年(1788)建立 高…


梅枝山 乗慶寺

詳細

庄内礼所三十三観音霊場第十四番

余目城主の安保太郎助形の居城地で大初継覚の開山とされ、南北朝時代に創立された。応永23年(1416年)の年記のある梅山聞本の筆蹟一幅が寺宝として収められている。


聖山稲荷神社

詳細

三山開祖蜂子皇子が千日修行をした聖地

三山の開祖蜂子皇子(能除太子)が千日修行をした聖地(聖山)で、その時に感得した神を祀る神社。稲倉魂命を祀る。


酒田山 龍厳寺

詳細

庄内十三仏霊場三番

このあたりは酒田の中心で寺町と称され昔から賑わいを見せている。昔は最上川の南、飯盛山の西に在った。慶長六年(1601年)現在地に移転、何度か火災により焼失するも、本間家や藩主酒井家より再建、寄進があったのは亀ヶ崎(酒田)城主志村伊豆守の祈願所であった為である。
宗派      :真言宗智山派
十三仏  …


庄内米歴史資料館

詳細

米どころ庄内の稲作の歴史を学べる資料館

山居倉庫の倉庫1棟を改装し、昭和60年に開館し、米に関する資料や農具などが展示されています。
稲作の歴史、稲のルーツ、品種改良、生産〜保管〜流通の過程などを模型や展示パネルで分かりやすく紹介しています。
60kgの米俵を再現した体験コーナーでは担げるか挑戦して下さい。


遊佐町語りべの館

詳細

300年前の建材を再利用した風情あふれる建物

300年前(元禄16年)に建てられた旧庄内藩大組頭齋藤家の古民家を解体し、その部材を使って復元した建物です。
柱や梁、長押など高級な材料ではありませんが、往時の建築を垣間見ることができます。
この古民家風の茶の間や地炉端で遊佐町のとんぴん語りの会の昔話を聞くと一味違った趣が味わえます。
もちろん建物の見学だ…


藤島城址

詳細

藤島城は和銅年間(708〜714年)出羽国府が平(平形)に設置された頃、国府に附随した遺跡であったろうという。
この藤島城は建武の中興より吉野朝時代にわたる時期において元弘3年(1333年)8月出羽守葉宝光顕父子を始めとし、中院具信、北畠顕信等の南朝方が屡々兵を挙げた所という。
現在では本丸の土壇と塹壕の一部が残存…


長瀧山 善光寺

詳細

庄内礼所三十三観音霊場第三番

三百数十年前に本寺光星寺第四世、然先全廓大和尚によって開山。本尊の阿弥陀如来は慈覚大師の作と伝えられる。



地図に表示中の施設一覧
御食事処いしい
数量限定で当日でも味わえるお食事処いしいの「山伏定食(精進料理)」
芭蕉像 と 芭蕉句碑
梅枝山 乗慶寺
庄内礼所三十三観音霊場第十四番
聖山稲荷神社
三山開祖蜂子皇子が千日修行をした聖地
酒田山 龍厳寺
庄内十三仏霊場三番
庄内米歴史資料館
米どころ庄内の稲作の歴史を学べる資料館
遊佐町語りべの館
300年前の建材を再利用した風情あふれる建物
藤島城址
長瀧山 善光寺
庄内礼所三十三観音霊場第三番
御食事処いしい
山形県鶴岡市羽黒町手向字聖山212-1
芭蕉像 と 芭蕉句碑
酒田市南新町1-10 (日和山公園内)
梅枝山 乗慶寺
庄内町余目字舘27
聖山稲荷神社
鶴岡市羽黒町手向手向58
酒田山 龍厳寺
酒田市中央東町4-50
庄内米歴史資料館
酒田市山居町1-1-8
遊佐町語りべの館
飽海郡遊佐町杉沢中田1-1
藤島城址
鶴岡市藤島字古楯城跡108
長瀧山 善光寺
庄内町三ヶ沢字宮田2

  • Copyright © 庄内観光コンベンション協会. All Rights Reserved.