見どころ


玉川寺

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四季折々花で彩られる「花の寺」

国の名勝に指定されており、別名「花の寺」とも呼ばれ、羽黒山中興の祖、天宥別当の造った名園。
九輪草やツツジ、カエデなど多彩な草花が咲き誇ることで有名です。


羽黒山

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出羽三山の神々を祀る森厳のお山

羽黒山・湯殿山・月山の出羽三山は、全国有数の修験の山として知られています。
その中で羽黒山(標高414m)には、三山の神を合祭した出羽神社の社殿・三山合祭殿が山頂にあります。
参道には国宝五重塔があり、2,446段の石段と杉並木が続き、神聖な雰囲気を漂わせています。
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田麦俣多層民家(旧遠藤家住宅)

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庄内と内陸を結ぶ六十里越街道の要、田麦俣地区に残る多層民家

四層構造の多層民家の里として知られている田麦俣地区。緑の中に茅葺き屋根の民家が点在し、まるで昔話の世界に迷い込んだ錯覚さえ覚えます。多層民家は、江戸時代後期の文化文政年間に建てられたものと推定されています。当初は寄棟造りで、明治に入り養蚕が盛んになると、輪郭と反りが美しい「兜造り」に屋根が改造され…


十五里ヶ原古戦場

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県指定の史跡


小国ふる里ふれあい村楯山荘

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自然観察・学習・交流

小学校の廃校跡を利用した「小国ふるさとふれあい村楯山荘」を拠点に、国指定史跡「小国城跡」登山、周辺の施設や公園での昆虫採集、自然観察、水車による発電装置の見学、遊歩道を利用した森林浴など、自炊を楽しみながら自然体験ができます。


大寶館

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鶴岡ゆかりの人物を紹介・展示する資料館

大正4年11月10日(御即位当日)大正天皇の御即位記念に開館。
大正初期の擬洋風建築としてバロック様式を模して造られたもので、ルネッサンス風のドームをのせた赤い尖塔屋根と白亜の殿堂は全国でも稀なデザインです。
現在は高山樗牛、藤沢周平氏など郷土の先人、偉人の業績を紹介する「郷土人物資料展示室」となっています。


念珠の松庭園

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20メートルの臥龍型の黒松

今から約400年前、元村上や旅館佐藤茂右エ門が盆栽の松を庭に地植えし、これを代々続けて庭師に手入れさせ、つくり上げた黒松です。
終戦前は「村上屋の臥龍の松」とよばれ、鼠ヶ関駅に停車した汽車からその美しい全景を見ることができました。
主幹は高さ3.5m、幹囲り1.16mにすぎませんが、東に周囲1.3mの巨大な枝が這う…


本間美術館

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文化10年(1813)本間家4代目の光道が、働く人々の幸福のためにおこした救済事業で完成した別荘で、日本の代表的庭園の一つである。昭和22年本間美術館として発足以来、古書、骨董、絵画等の美術品を陳列している。

【湊・酒田の雛めぐり〜酒田雛街道〜】

開催展名 北前船が伝えた華 雛祭 古典人形展
展示期間 2月2…


羽黒山正善院黄金堂

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羽黒修験の祈りの証を伝えるお堂

正善院黄金堂は、源頼朝が平泉の藤原氏を討つにあたり、勝利祈願のため寄進したと伝えられている寺です。
境内には黄金埋蔵の伝説が残っており、国の重要文化財にも指定されています。


羽黒山斎館

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庄内平野の雄大な景色とともに羽黒山伏が伝承した精進料理を味わえる

元「華藏院」で山伏の住した遺構として今に残る唯一の建物。
食事と宿泊ができ、旬の山菜やきのこを素材にした精進料理を味わえます。(完全予約制)



地図に表示中の施設一覧
玉川寺
四季折々花で彩られる「花の寺」
羽黒山
出羽三山の神々を祀る森厳のお山
田麦俣多層民家(旧遠藤家住宅)
庄内と内陸を結ぶ六十里越街道の要、田麦俣地区に残る多層民家
十五里ヶ原古戦場
県指定の史跡
小国ふる里ふれあい村楯山荘
自然観察・学習・交流
大寶館
鶴岡ゆかりの人物を紹介・展示する資料館
念珠の松庭園
20メートルの臥龍型の黒松
本間美術館
羽黒山正善院黄金堂
羽黒修験の祈りの証を伝えるお堂
羽黒山斎館
庄内平野の雄大な景色とともに羽黒山伏が伝承した精進料理を味わえる
玉川寺
鶴岡市羽黒町玉川35
羽黒山
鶴岡市羽黒町手向
田麦俣多層民家(旧遠藤家住宅)
鶴岡市田麦俣七ツ滝135
十五里ヶ原古戦場
鶴岡市友江中野
小国ふる里ふれあい村楯山荘
鶴岡市小国字町尻2-6
大寶館
鶴岡市馬場町4-7
念珠の松庭園
鶴岡市鼠ケ関
本間美術館
酒田市御成町7-7
羽黒山正善院黄金堂
鶴岡市羽黒町手向231
羽黒山斎館
鶴岡市羽黒町手向字羽黒山

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