御菓子司 小松屋

おかしつかさ こまつや

文豪たちがこよなく愛したお菓子・天保3年(1832年)創業小松屋

小松屋の「呉竹最中」は明治時代の文豪、正岡子規が”青幽なる色調、気品ある風味類なし”と称え、大正時代の代表的な画家、竹久夢二には”明日のお米がなくとも、呉竹でお茶を一服”と言わしめた逸品です。
さらに最近では、料理評論家岸朝子が書いた「全国五つ星の手みやげ」にも登場しています。

基本情報

住所山形県酒田市日吉町1-2-1
交通アクセスJR酒田駅から車5分または徒歩17分
日本海東北自動車道 酒田ICから車14分
駐車場5台
営業時間9:00〜18:00
定休日:元旦のみ
料金呉竹最中150円
コアラ150円
ふなはこび140円
今町もちどら150円
焼きドーナツ各種238円 ほか
関連資料 「小松屋 パンフレット」を見る

問い合わせ先

問い合わせ先御菓子司 小松屋
電話番号0234-22-5151